商品一覧



食品カテゴリー一覧

eco design goods カテゴリー一覧

閉じる

◆マヨネーズとアンチョビでも◆ じゃがいも

らでいっしゅぼーやが独自に定めている農産物栽培基準に従い、化学肥料は使わず、堆肥や緑肥で土を作り、農薬には極力頼らずに育てました。お届けするのは、その時々の旬にあたる日本全国の生産者から。どの産地の生産者も、安全性はもちろんのこと、味にもしっかりこだわって育てています。

常温

内容量:
700g
無~低

本体価格: 298円

(税込 321円)
定期お届け限定

商品詳細情報

備考:
無〜低
あゆみの会(千葉県)、ながさき南部生産組合(長崎県)、他

レビュー

4.7 (6)

なんで

いつもは料理で種類を選んでいましたが、今回はうっかり普通にジャガイモを頼んでしまいカレーに使ったのですが、ビックリなので、投稿させてもらいました。カレーの味を邪魔せず、ジャガイモのほろほろ感のある美味しさにビックリ これからは絶対にコレって思いました。品種だけじゃないんですね。

2018/03/24

ウッチャン

リピートだが

美味しかったのでリピートですが、今回は少し芽が生えてる感じで残念でした。あと皮を向いたとき黄色くなくて、あれ?って感じでした。味は美味しかったです。リピートする品間違えだったのかなぁ?

2018/03/08

たまご

全然違う

ポテサラにしました。今まで食べてきたスーパーのじゃがいもと全然違うのでびっくりしました。マヨネーズを多くしなくてもじゃがいも自体が甘くてしっかりしてるというのでしょうか。とても美味しいです。はじめは高いと思っていましたが 、スーパーと比較しても40円ほどの差額で、無または低農薬でこの美味しさなら、買いたと思います。またリピートします。

2018/02/28

たまご

美味しいです。

ほっくりと味の濃いジャガイモです。 ポテトサラダや、フライドポテト、肉じゃがに最適です。 他のジャガイモでは物足りなくなりそうです。

2017/08/03

opal

カレーやシチューに

初めて食べた時から美味しくて、田舎の味がするので毎回頼みます。よくカレーやシチューや煮込み料理に使います。たまに届くじゃがいもでも美味しくないのもありますが、だいたい満足して使っています。

2017/02/20

miii

ジャガイモの味がしっかり

シンプルに塩ゆでをして食べても美味しいと感じるくらいジャガイモの味が濃くてしっかりします。大きめのジャガイモでも中身に空洞がなく詰まっており、とても美味しいです。私は少しコッテリした方が好きなので、バターとハツカリ醤油をあえて食卓に出しています。家族にもすごく好評です。

2016/06/08

ムニムニ

レビューを書く

”◆マヨネーズとアンチョビでも◆じゃがいも”
に関してのご意見、ご感想、オリジナルレシピなどを募集します!

※レビューの投稿にはログインが必要です。

ログイン

※お客様が本ページの商品を実際にご利用されてのご意見、ご感想を募集しております。
※ご送信いただいたメッセージは本サイトおよび当社発行の媒体に掲載させていただく場合があります。
※メッセージの掲載にあたり、当社の定めるルールに基づき、個人情報などの一部表現を修正させていただく場合があります。

※商品についてのお問い合わせについては、下記のお問い合わせページをご利用ください。

商品コメント

世界各地で親しまれている野菜です。

じゃがいもは実はナス科の野菜。地下にある茎にでんぷんがたまり、大きくなったものを食用としたのが始まりです。その栽培の歴史は古く、7,000年前にはアメリカ大陸のアンデス山脈付近で栽培されていたと言われています。日本に伝わったのは、17世紀初頭ごろのこと。インドネシアのジャワ島から船に乗り、九州に伝来したと言われています。じゃがいもの名は、当時のインドネシアの首都であるジャカルタが当時ジャガタラ(Jacatra)と呼ばれていたため、ジャガタラの芋ということで、じゃがいもと呼ばれるようになりました。

実はビタミンCが多く含まれています。

じゃがいもの主成分はでんぷん(炭水化物)ですが、ビタミンCやカリウムも豊富に含んでいます。特にビタミンCの含有量は、柑橘類に匹敵するほど豊富なうえ、でんぷん質に保護されるため、茹でるなどの加熱調理にも強いと言われています。また、カリウムは体内の余分な塩分を体外に排出する働きがあるなど、こちらも人の体に欠かせない成分。人間の活動エネルギーとなる炭水化物と調子を整える栄養素を多く含むので、積極的に食事に取り入れたい野菜のひとつです。

日に当たらないよう、冷暗所で保存を。

じゃがいもは、新聞紙にくるむなど、日光に当たらないようにしてから冷暗所で保存を。じゃがいもは日光にあたると芽とその周辺にできる緑色の部分に「ソラニン」という成分が多く発生してしまい、これを多く取り過ぎると中毒を起こす可能性があります。もし、芽が出たり皮が緑になってしまった場合は、その部分を分厚めに剥くなどしてしっかり取り除いてから調理してください。また、じゃがいもは冷凍すると解凍時に含まれる水分が抜けてボロボロになってしまいます。冷凍する場合は、一度加熱したものをマッシュにするなど細かく潰してからにしましょう。



関連する商品をさがす



ページトップに戻る