注文品「元気くん」 人気商品案内
長野と青森県産のりんごを使用したりんごジュース。搾りたての果汁を生かしたストレート果汁は、素材本来の味が引き立つ味わい。ジュースのおいしさを再発見できます。
らでぃっしゅぼーやのりんごジュースはストレート果汁100%
原料のりんごは、長野県の契約農家、アップルファームさみずと青森県の新農業研究会で農薬を極力使わず栽培。ジュース原料用ではなく、生食用の甘みののった完熟りんごを使用しています。りんごから搾ったままの100%ストレート果汁をカートカンに詰めました。変色防止のためのビタミンCなどを使用せず、搾ったままの自然の色で、素材がもつ風味や香り、栄養をそのまま味わうことができます。
純粋なりんごの果汁をのんでますか
果汁100%のりんごジュースといっても、加工方法によって味や色はさまざま。もともと豊かな甘みと香りをもつ果物だけに無駄な材料は加えず、搾ったままの味を楽しみたいものです。お子さまにも小さいうちから本物の味を教えてあげたいですね。
濃縮果汁を水で薄めたものも
果汁100%といえるの?
果汁100%のジュースにも、果物を搾ったままのストレート果汁と濃縮還元果汁があります。濃縮還元果汁ジュースとは、果汁から水分をとばして濃縮したものに、水を加えて元の濃さに戻したもの。この製法が使われる背景には、原料の長期保管や輸送コストが安くなるというメーカー側のメリットがあります。
気になるりんごの
栽培状況や栽培地
原料となるりんご果汁は、海外から濃縮された状態で輸入されるものが多くあります。また、国内で栽培し搾汁しているものもありますが、りんごの国内での栽培は、農薬の使用が多いのが一般的。
ストレート果汁なら
おいしいの?
濃縮還元果汁は、濃縮する際に水分と一緒に香りや風味も飛んでしまい、素材本来の味が変化し、おいしさも損なわれます。それをカバーするために食品添加物として香料が使われることも少なくありません。
間伐材等を有効活用。リサイクルできる環境に配慮された容器"カートカン"
カートカンの主原料は、間伐材や製材時に出る端材など。森林資源を無駄にせず、有効活用しています。高品質の紙でできているので、使い終えたら、また紙として再資源化することができます。焼却した時の燃焼カロリーも高いので、熱資源としても再資源可能。ほかにも売り上げの一部を森林基金とするなど、環境に配慮しています。
長野と青森県産のりんごを使用。
添加物を加えていない、自然の甘さです。
4,725円(本体価格4,500円)





