注文品「元気くん」 人気商品案内
明るく清潔な開放型の鶏舎の中で、自由に土の上を走り回る"平飼い"という飼育方法で育てられた鶏の卵です。
エサとなる飼料は、非遺伝子組み換え穀物を使用。
健康的に育てられているので、安心してお召し上がりいただけます。
親鶏がわかる卵
元気な鶏が産んでこそ、安心して食べられるおいしい卵です。らでぃっしゅぼーやでは、親鶏の飼育方法やエサにこだわり、ストレスを与えないよう大切に育てています。そんな親鶏が生んだ「平飼いたまご」は、生産者から飼育方法まですべて明解な、親鶏の姿がきちんと見える卵です。
エサの違い
分別されていない飼料を食べた親鶏から
産まれる
一般の採卵場では、遺伝子組み換えがされた穀物が分けられていない飼料を食べた親鶏が卵を産んでいます。平飼いたまごは管理表を提出してもらうことで飼料の中身を確認していますが、一般的には飼料の中身は製造会社任せにされていることが多いのです。
平飼いたまごの親鶏の飼料は
採卵期の親鶏のエサには、非遺伝子組み換え分別の原料を使用。鶏の主食であるトウモロコシだけでなく、油の搾りかす等の飼料原料についても、非遺伝子組み換え分別の大豆や菜種を使っています。
飼育方法
ほとんどは、身動きのとれないケージ飼い
一般の採卵場は、ウィンドウレス鶏舎と呼ばれる窓のない薄暗い環境で、幾段にも重ねられた小さなケージの中に2羽以上詰め込まれて飼育されています。多い場合は8段重ねにも積み上げられ、坪あたりの羽数が300羽を超えるところも。
身動きの取れない、まさに卵を産む工場として、鶏たちは太陽を見ることもなく一生を終えます。
平飼いたまごの親鶏の飼育法は
自然光の入る平飼い開放式鶏舎で、1坪あたり18羽以下で飼育されるため、鶏が元気よく運動でき、ケージ飼いよりも健康な状態を維持できます。 
投薬について
卵を産む時期の抗生物質の投与は法律で禁止されており、突発的な病気で投与した場合、その卵は休薬期間をもうけないと市場に出せない決まりとなっています。平飼いたまごの場合は、そのような場合、より安全性を考えて定められた休薬期間の2倍以上おいてから産まれた卵をお届けするようにしています。
明るく、清潔な鶏舎で育った元気な鶏が産んだ卵です。濃厚な味をお楽しみください。
498円(本体価格475円)






